らっきょう酢(すし酢 )作り方

お好きな野菜で漬けてみてください!
こんにちは!
「らっきょう」ってポルトガル語でなんていうの?って嫁さんに聞いたら「RAKKYO」って答えられました(笑)
一応グーグル先生で調べてみると、ポルトガル語では「Chalota」と言うそうです。嫁さんには何それ?聞いたことないwって言われましたが(笑)
何しろ今回は日本では普通に売っているらっきょう酢を作ります!
ブラジルで売っているすし酢がもしかしたら似た味なのかもしれませんが、少しお値段がするので自分で作ってみました!
混ぜて溶かすだけの簡単ですので是非作ってみて下さい!
これに浸けてマリネも簡単にできるので下で紹介しています!

らっきょう酢(すし酢 )作り方

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材料:

  • 酢 100 ml
  • 砂糖 55 g
  • 塩 10 g
  • 唐辛子 少々

1 全て鍋に入れて沸騰を待たずに砂糖、塩が溶けたら完成です!
粗熱を取ってから容器に移すなり、すし酢として使うなりマリネをするなりしてください。

ちなみに、お好きな野菜を切って1日つけておくだけでマリネが出来ます!少しらっきょ酢が少なめでも野菜から水分が出るので意外とちょうどいいくらいになります!
とはいえ人の好みによるので量は調節してみて下さい。
また、量を少なめにして漬ける時はたまにかき混ぜてあげると全体に味が染みわたるのでひと手間ですが食べるまでに2,3回した方がいいです。
今回私は大好きな玉ねぎのマリネと赤かぶのマリネを作ってみました!
写真は一日経った状態です!
胡瓜やトマトもおすすめです!
切って漬けておくだけなのでいざ食べる時まな板と包丁を使わなくていいのもポイントですよね。
ブラジルの熱さをさっぱりマリネで乗り切りましょう!
ありがとうございました!


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